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事項変更など

  • 執筆者の写真: Soliste
    Soliste
  • 2024年5月20日
  • 読了時間: 1分

蓼科地域はキャベツの栽培が盛んですが、続々と農業ドローンに適用、事項変更がされています。

最新の事項変更では、10aあたり100L~300L散布していたものがドローンだとたった1.6L。


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メーカーも空散対応に力を入れていますが、これは2019年からはじまった農水省の「農業ドローン普及計画」に沿ったものです。


本日農家さんのドローン作業に立ち会いました。

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御歳75歳の農家さんです。

導入されて3年。自動では無くマニュアル操縦で短時間のうちに数枚の圃場を完了させていました。

経験、、大事ですね。




 
 
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